ご挨拶
ご挨拶
当社のホームページへお越しいただきまして、ありがとうございます。
当社はシステムの開発力をベースに、お客様の抱える様々な課題を、職種や職域の壁を越えて社員一丸となって解決していくことをポリシーとしています。
私たちは、システム開発は請負作業ではなく、サービス提供だと考えています。
企業ユーザーは、単なる開発作業ではなく、自社の抱える課題を根本から解決してくれるパートナーを探しています。
課題解決の一つの方法論が、システム開発であり、パッケージシステムの採用なのです。
当社の目標は「100年以上継続成長し続ける会社を作る」ことです。
ただ単に100年続けるのではなく、継続成長し続けることが大事だと思っています。
昨日より今日、今日より明日、一歩づつでも構いません。
後退しないことが重要なのです。
成長し続けるというのは簡単なことではありません。
常に自分の目の前に立ちはだかる壁をブレークスルーし続けていかなければなりません。
私たちは、敢えてこの難題に立ち向かい、乗り越えていくことに価値を見出すのです。
株式会社アール・アンド・エー・シー(R&AC)の社名の由来は、下記のようなものです。

そして、ロゴマークになっている赤い3つの●は、湧き上がるイメージ、アイディア、情熱を意味します。
行動の伴わない対話や、コミュニケーションのない行動では、お客様から信頼を得ることはできません。私たちの日々の活動は、常に「行動と対話」から生まれる「信頼」をベースにしたものでなければならない、という概念の元に行われています。フットワークは軽く、そしてお客様との対話・会話を重視し、信頼を得る。 そして、個性的な社員達による画期的なアイディア、発想をグローバルオンリーワンにしていく創造力に溢れた企業。そんなイメージと想いで、このロゴを作成しました。
まだまだ若輩な会社ですが、100年以上永続的に成長を続けられる確固たる基盤を作り、世の中に貢献できるグローバルオンリーワン企業となれるよう、日々精進していきますので、
今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。
株式会社アール・アンド・エー・シー
代表取締役社長
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取締役ご紹介
代表取締役社長 高山知泰 (社長ブログ「R&AC成長日記」はこちら)
昭和46年11月6日生。大学卒業後、名古屋の中堅会計事務所勤務を経て、システムベンダーにて7年間システム企画営業に従事。大手上場企業グループの連結決算システム構築など数多くの実績を残して退職後、経営コンサルティング会社にてコンサルタントとして活躍したのちに、独立しました。会社設立当初より、会計業務を得意分野とし、会計業務周辺の各種業務システムの導入支援、システム開発提案などをメイン事業とするかたわら、Webソリューションといった分野へも業容を拡大させています。
常務取締役 小池広幸
昭和56年にジェックを設立。代表取締役就任。COBOLとRPG全盛の時代、大型汎 用機向けのシステム開発業務を手がけていました。その後、ダウンサイジングの波に合わせるように、OPEN系システム 開発へと業務範囲を拡大。主に、中堅・中小企業を中心に業務系システム開発マ ネジメントに携わり、平成16年11月既存開発メンバーとともに、R&AC に参加。R&ACでは主に、開発マネジメント及び要件定義・要求仕様などの上流工程の指 揮、後進の指導に当たっています。
取締役 高山宗一郎 (株式会社サングロークス代表)





