- 人員不足・属人化に課題を感じている
- 経理部門の月末月初の業務集中を解消したい
- 経理周辺システム間のデータ連携に課題を感じている
- 「業務効率化システム」に興味がある
セミナー
“人が足りない”を前提に考えるこれからの経理DX – 入金消込自動化がもたらす業務最適化のメリット
2026年10月6日(火)
受付中

少子高齢化による労働人口の減少は、もはや一部の業界だけの問題ではありません。経理部門においても、「人が採用できない」「今いるメンバーで回すしかない」ことを前提に、業務のあり方そのものを見直す時期に来ています。
なかでも入金消込業務は、取引先ごとの照合ルールや例外対応が多く、属人化しやすい代表的な業務のひとつです。
担当者の異動や退職によって業務が滞る、月末月初に特定のメンバーへ負荷が集中する ─ こうした状態を放置すると、経理部門だけでなく、決算対応や与信管理など全社の業務スピードにも影響を及ぼしかねません。
本セミナーでは、入金消込自動化を切り口に、限られた人員体制でも業務が継続できる仕組みづくりについて、ご紹介します。
こんな方におすすめ
開催情報
| 日程 | 2026年10月6日(火) 13:00~ |
|---|---|
| プログラム |
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| 登壇者 | 株式会社アール・アンド・エー・シー パートナー推進本部 部長 谷内 宏生 |
| 参加費 | 無料 ※事前に受講申込みが必要です |
| 視聴方法 | オンライン(Zoomウェビナーを使用) |
| 定員 | 100名 |
| 主催 | JALデジタル株式会社 / 株式会社アール・アンド・エー・シー |
| 注意事項 | 競合もしくは同業者の方からの参加お申込みに関しては、お断りさせて頂く場合がございます。 |